【販売終了しました】「D-TOOL」の効果は?厳しいレビュー
ここ最近、すいぶん話題になっている
株式会社オタケンの
【販売終了しました】「D-TOOL」が、
とても気になっているんですよね。
出典元:マイナビニュース
銀座のクラブに勤務する筆者が「ちょっと残念なおじさん」をご紹介します。
今回ご紹介するのは「キャバクラには絶対に行かないおじさん」です。
【実録】モテ錯覚、痛すぎ、さすがにキモい……残念おじさん79態をイッキに見る?
■「普通に」ってなんだろう
「オレ、普段こういうところって来ないからさ~」、「キャバクラとか絶対に行かないし」と、おっしゃるおじさんも銀座のクラブにはまれにいらっしゃいます。接待をすることもされることもあまりなかったり、そもそも「会話」に料金が発生する場を好まなかったりすると、なかなか足を運ぶ機会がないのが銀座です。
ところが、こういうおじさんに限ってLINEは超マメだし
「休みはいつ?」
「じゃあ土曜日にデートしようよ」
「旅行とか行きたい普通に」
とか言い出します。
■キャバクラ行けよ
「キャバクラとか絶対に行かないし」と宣言する男が、山伏のように山にこもって女を寄せ付けないぞと心に決めているかというとそんなことはなく、むしろ真反対。
だいたい「キャバクラには絶対に行かない」とわざわざ言うのって、たぶんですけどキャバクラに通っているおじさんを「お金を払わないと女性に相手にされない男」とし、オレはあいつらとは違うってことをアピールする意図があるんじゃないかと勝手に想像しているのですが、こういうおじさんに限ってLINEはマメだし、「旅行とか行きたい普通に」とか言い出すし、つまり女性には相手にされたいわけじゃないですか。
しかも、たぶんですけど、居酒屋では女性アルバイト店員に「今年いくつになったの?21?てことは大学3年生か」とかやってるし、女性作家の新刊発売記念イベントなどには足しげく通うし、X(旧Twitter)では巨乳美女に「おはよう」「今日も可愛いね」とリプライするなどしているし、やっぱりつまりは女性に相手にはされたいわけじゃないですか。
コミュニケーションが目的なら、正当な対価を払って、感謝された上でそれを楽しむのが健全だと思うんです。こういう人はキャバクラに行った方がいいです。
本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。
実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って
ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。
サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう
どうしよう・・・これはGO!かな?